卡美拉与卡欧斯决战后的冬天,北海道降下流星雨,其中一颗坠落在支笏湖南西方约一公里处,陆上自卫队第11师团随即派出化学防护小队,渡良瀬佑介二佐与花谷陆尉深入调查,发现到了是陨石坠落。 五天后,事件的原凶开始现身,札幌市地下铁的电车在隧道内被不明生物攻击,北海道札幌市的薄野出现巨大植物,巨大植物窜出一群体长3m,类似昆虫的甲壳类生物。 怪虫(Legion)与植物是与流星一起飞来的地球外物体,两者属共生关系,Legion会借由啃食硅酮并分泌氧气来制造植物(草体),在这种高浓度氧的环境下,地球生物绝对无法生存,自卫队决定用爆破处理草体。此时海上自卫队探测到卡美拉往札幌飞去........。泰版《oh,我的鬼神君》。「頼んだぜ、アンちゃん。」 帝の崩御から始まったヤマトの動乱。ヤマトの皇女・アンジュの毒殺未遂の嫌疑から追われる身となった右近衛大将・オシュトル。彼は戦いの末、仮面<アクルカ>の力を使い果たし、肉体と魂は世界の一部と化した。その別れ際、友であるハクにアンジュとネコネの未来を託す。 オシュトルから仮面と意思を託されたハクは、ハクとしての人生を捨て、唯一事実を知るネコネを除いた皆に正体を偽り、仮面とともにオシュトルとして生きることを選んだ。 そしてエンナカムイに逃れ、回復の兆しを見せたアンジュは、父である帝が残した皇女の地位を取り戻したいと立ち上がる。一方、ヤマトでは混乱に乗じて、八柱将であるライコウが偽の皇女を擁立し、国を掌握しようとしていた。やがてヤマト軍の侵攻は、本物の皇女を排除すべくエンナカムイへも及び……。ヤマト全土を巻き込む戦乱が、幕を開ける...。