1991年6月29日(土)に東宝系にて劇場公開作品。
TV版のラストから3年後のストーリー。テレビ版から続投するのはナディアとジャン、グランディス、サンソン、ハンソンの5人だけであり、マリーやキング、エアトン、エレクトラを始めとするノーチラス号乗組員はナディアの回想シーン以外では登場しない。この回想シーンは映画序盤で断続的に30分ほど続き、作画はテレビ版の流用である。TV版最終回で存在が明らかになった、エレクトラとネモ船長の子供も登場しない。
当初はガイナックスが制作する予定だったが、監督の庵野秀明はテレビ版で燃え尽きたとして担当せず、プロットとキャラクターデザインを作った段階でガイナックスは予算を使い果たしてなお完成させることができず、残りをグループ・タックが制作した。ガイナックスはプロットとデザインの他、劇中のテレビ版のダイジェストの編集のみを担当。そういったドタバタが災いしてか、映画自体は高い評価は得られなかった。武田康廣の回想録によれば、このときグループ・タックに踏み倒した格好の5000万円が返済されるのは『新世紀エヴァンゲリオン』のヒット以降になる。。妓女之子冲田勇(菅原文太 饰)自母亲死后堕入黑道,经过多年摸爬滚打,成为川崎黑帮泷川组重要人物。冲田因刺杀对立帮派头目入狱5年,出狱后恰逢日本战后经济复苏时期,社会乃至黑帮组织形式变化巨大。泷川组与矢头组合作共同掌管川崎。被组织抛弃的冲田重新集结当年的伙伴,向泷川组发动进攻,但很快招来无情报复。
另一方面,静观事态发展的矢头俊介(安藤升 饰)将受创的冲田众人招至麾下创立樱花会,同时借此良机联合关西最大帮派大和会摧毁泷川组。大和会势力由此渗入川崎地区。伤愈后的冲田不满矢头之行径,公开反抗大和会。大和会逼迫矢头铲除樱花会,为求自保,矢头无奈将枪口朝向冲田等人……。