晨晨的爸妈在国外工作,他平日与爷爷一起生活。爷爷干了一辈子邮政工作,退休后与孙儿相依为命。一天,祖孙俩把一封已故去的收信人的信件系在风筝上放飞天空,爷爷告诉晨晨,他在天堂会收到的。不久,晨晨的妈妈从国外回来了,她看不惯公公对晨晨的放任,每天给晨晨布置了英语、钢琴等课程,原有的平静不见了,爷爷搬回了自己的旧居。晨晨日夜思念爷爷,他恨透了什么英语、钢琴,整天哭闹不休,妈妈见此若有所思。爷爷的生日到了,晨晨与好伙伴琳琳送来生日贺卡祝福,爷爷带他们外出放风筝,劳累一天后,在孩子们的欢笑声中,爷爷竟然永远“睡”去了。。登山ガイドの立花柚月は母を亡くし、川崎の実家に独り残された父を気遣いますが、父はよけいなお世話とばかり取り合いません。しかし、そんな父が突然家を引き払い、柚月が暮らす北安曇村に移住。柚月に内緒で珈琲専門店まで始めます。さらに、あろうことか父は客として通い始めた美しい女性村長と親密な関係になっていき、母の急死に心を痛める柚月の気持ちを逆なでしていきます。 そんな父の振る舞いに翻弄されながら、柚月もまた自身の将来を見つめ直し、登山ガイドとして人生の新たな道しるべを見つけていきます。 また今回は、くじけそうになる柚月を支える二人の新パートナーが登場します。一人は、よそ者の柚月と村をつなぐ地元役場の女性職員。そしてもう一人は、大学時代の恋人です。彼と柚月の間には、カメラマンになると言い出した彼を、当時現実主義者だった柚月が受け入れることが出来ずに別れてしまっ...。